山鉾巡行の朝


朝6時半、山立てを担当した大工方・手伝い方の皆さんが集まります。道狭しと並んでいた出店もすっかり撤去されていて、山が立っている以外は普段の新町通りの朝といった雰囲気です。


埒(らち)と呼ばれる木の柵を外したりする作業が始まりました。やがて囃子方の皆さんも集まり、山に懸装品をつけたり、準備を始めます。

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